いろんなプログラムが催されてたけど、一番面白かったのは、
メインイベントの「コンバートEVによる、1時間のディスタンスチャレンジ」。 筑波サーキットの1周2kmのコースを、1時間で何週できるか、という“レース”。
24台もの手作りコンバートEVが、かぎりなく、静かな戦いに… スタート、1分前…  30秒前…  5秒前…  
シグナルがグリーンに変わると同時に、各車一斉に…  音もなくスタート(笑)
F1のスタートシーンを想像しては、いけません。耳栓なんかしてると、せっかくの和太鼓の生演奏が聞こえなくなってしまいます。
まさに、これがホントの“モーター”スポーツだぜ。

明るいクルマ生活研究所::日本EVフェスティバル

11月3日、筑波サーキットでEVフェスティバルがありました。日本EVクラブ事務局から広島支部宛に招待券が届いたものの、その日は仕事。そこでBACCARS夢野さんに声をかけたところ「ぜひ行ってみたい」と連絡がありましたので、チケットをお送りしました。

するとイベント翌日、手作りEVを初めて目にした驚きや楽しさを秀逸なコラムにまとめ、ブログにアップされました。こんな風にまとめてくださって、本当に差し上げて本当に良かった。興味のある方は、コチラも併せてご覧ください。